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2008年12月

デトックス五日目

デトックス五日目
今日のメニューは朝日を拝む散歩で、太東海岸へ中島デコさんとみんなで。海岸沿いのハイキングコースは小高い山で五日も食べてない体力のない体にはきつかったあ。
帰ってデトックス。五回目でこれが最後のコレマ!やった〜!コレマやる前にしっかりと排便したからか、コレマはたいした成果じゃなかった。でも気分はスッキリ!これで最後のコレマだからかもしれないけど。
ワークショップは林先生クリスタルヒーリングとマヤ暦。
4時から海岸そばのヨーク温泉でオーラを清め、今年の垢を落として気分スッキリ。
そしていよいよ回復食。カボチャのポタージュと生野菜のミニサラダ(かぶ、ミズナ、にんじん)。有り難いっ!久しぶりにオハシとスプーンを握ったなあ。
8時にfg錠を飲んでから、近くの観音寺に除夜の鐘をつきに行きました。みんなで勝手にゴォーンゴォーン!煩悩を払ったと信じて、2008年はおしまい。
一年無事に過ごせてありがとう。そしてこの一年は、たくさんの出会いや経験があり、一年前には想像もつかなかった自分がいます。来年どうなるのかがまた楽しみです。

デトックス四日目

デトックス四日目
デトックス四日目
今日のメニューはコレマ四回目と鍼灸。
朝ヨガの後、シェイクを飲んで、天気もいいので散歩に行くと、歩きながらおなかがきゅうきゅう痛くなったり、治まったり。それにさすがに四日食べてないから、エネルギー不足でだるいし、キビキビ動けない。そんな状態だと気持ちもダウン、散歩から戻ったら気力なく、横になりうつらうつら。
少し寝ると便意があり、もしかしてこれは宿便かもというのが出ると気分も良くなった。みんながやっている米選を手伝い、いざコレマへ。
準備も片付けもやるのも、液が入って来る気持ち悪さにもずいぶん慣れた。また、初めて脂汗をかくような痛みもなかったので、今回はかなりスッキリ。でもでたものはたいしたものがない。ほとんど水分とシェイクとカスという感じ。もうほとんどないのか、まだあるのか?残るは明日の一回だけだ。
ここまで来て自分でわかったのは、シェイクを飲んだ後しばらくするとおなかが痛くなったりするということ。また、シェイク直後はシェイクが戻ってきてしまう感じがして、とてもコレマをやる気になれない。だけどみんなは平気みたい。すごいなあ。
鍼灸は中島デコさんのお友達のオーラソーマの容子先生のダンナさん。肩がこっていると伝えると、肩を集中的にやってくれてかなり肩が軽くなりました。

さて、ブラウンズフィールドはめちゃめちゃ寒いのだけど、そこで大活躍なのがマメタンというカイロ。炭をいれたB5サイズのボックスを布カバーしたもの。これがとにかくあったかい。布団に入れていると、ときにはあついときもあるくらいだけど、これがあれば寒い夜も怖くない!

デトックス三日目

デトックス三日目
デトックス三日目
デトックス三日目の今日のメニューは、朝6時過ぎに起床して日の出とともに軽くヨガ、順番にコレマをやりながら、2時頃に酵素風呂。
ヨガはウーファスタッフのゆかさんが指導してくれたのだけど、寒さで固まっていた体が伸びて気持ちよかった。
酵素風呂は、ひのきのおが屑なんだけど、大きな大きな棺桶におが屑と埋まる感じ。おが屑をかけてもらうと、あっという間に全身が温められて、じわっと汗をかく。
コレマは三回目になるので、準備わやり方は慣れてきたけど、どうもわたしは好きになれない。液が入って来るジュワジュワとした感じが気持ち悪い。出てくるもの量がかなり少なくなった。このプログラムでは断食中、専用のシェイクを一日五回、ハーブの錠剤6錠を一日五回、腸内細菌を整えるfg錠2錠を夜寝る前に一回飲む。これがまたつらい。シェイクはのみやすいけど、一日五回はツライ。ハーブの錠剤はカブセルが大きくて喉につかえるしハーブ臭いし、これもツライ。飲みながら罰ゲームかと思うほど。参加者の中には全然平気な人もいるので、やはりこれも個人差のよう。でも残りはコレマ二回!なんとかがんばる!

デトックス二日目

デトックス二日目
朝6時過ぎに起床、ブラウンズフィールドは霜が降りてて地面が白い。みんなで朝日を拝みに海岸へ。
起きてから頭とおなかが痛い。頭は最近時々痛くなっていたけど、それが長く痛い。頭が痛いと気持ちも落ちる。腹痛はキリィーという感じで、よくよく考えると下痢のときの痛さ。頭痛は排毒のときになるという話しなので、デトックスしてきていると喜ぶべきか。

今日はコレマをやりながらオーラソーマも順番に見てもらった。

二回目のコレマは要領はよくなった気がするけど、痛い。気持ちいいという人もいるので、個人差あるみたい。わたしは痛くて、もう帰りたいと思ったけど、なんとか最後までがんばりました。あとまだ三回もあるんだよね、トホホ。

デトックス一日目

デトックス一日目
今日から一週間、中島デコ先生のブラウンズフィールドでデトックス合宿。
初日から何も食べず集合。オリエンテーションの後、一回目のシェイクを飲んで、コレマ初体験。
コレマ、結構難しい。準備と片付け含め、約一時間かかった。
お腹すいた〜。シェイクとハーブカブセル飲むのだけど、ごはん食べたい(:_;)。

コーンパンケーキ

081214_2あな吉さんのゆるベジ10分レシピ」に、ごはんもパンもない時のレシピとして書かれていたパンケーキ。

生地は、全粒粉の薄力粉と水と塩少々、それに冷凍のスイートコーンを入れて焼くだけ。カンタン!cat

たまたまブルーベリーソースが余っていたので、かけていただいたのですが、パンケーキだけで食べればよかった。このコーンパンケーキは、食事用だった。ブルーベリーソースはちょっと甘くて、相性があまりよくなかった。

コーンパンケーキ自体は、どっしりした味。食べ応えあります。ごはんもパンもないとき、ほんとにいいです。コーン入れないでもいいかもしれないし。

デトックスしてきまーす♪

中島デコ先生のブラウンズフィールドの「デトックスプログラム 2008」に参加することにしましたhappy01

デトックスも初めてなのに、このプログラム、4日間も断食して(サプリやらなんだか摂るので、空腹感はそれほど感じないとか)、腸内洗浄を数回行い、朝日を見ながらお散歩したり、スピリチャルなワークショップがいろいろあるという盛り沢山なものらしい。

年末にデトックスして、心身ともにきれいな状態で新年を迎えられるなんて、来年がとってもいい年になりそうじゃない?

明日から1週間です。簡単にケータイで日々様子を綴っていきたいなと考えています。写真なんかは後からアップしようかと。

とっても寒いらしいので、用意があれこれ大変~notes

マイお漬物

Image013 最近のお気に入りが、マイお漬物。

重石になっているフタつきの漬物メーカーに、軽く塩もみした野菜を入れておくだけ。とくにこの季節、白菜のお漬物がおいしいheart04

お漬物メーカーもおしゃれでかわいいのでお気に入り。いつか買いたいなあとずーっと前から思っていたのですが、マクロビオティックをちゃんとやろう!と決めて、ゲットしました。

まだバリーションがないので、いろんなお漬物を漬けられるようになりたいな。

・・・と、使っていたら、ちょっと手が滑って落として割れちゃいましたcrying 悲しーweep

サンタクロースがやってきた

081224 とってもかわいらしいサンタクロースがやってきましたhappy01 子供でなくてもうれしいsign03

この時期は歌いたくなりますnote

Santa Claus is coming tonightnotenotenote

蒸し野菜 VS グリル野菜

081217_2 料理教室の実習で、グリル野菜をやってから、一度、蒸し野菜とグリル野菜を食べ比べてみたかった。

個人的には、野菜は蒸したほうが好き。たまねぎはグリルもいいなあと思うけど、基本的には、蒸し野菜派。

手元にある野菜(大根、かぶ、たまねぎ、ニンジン、)で、蒸す(写真左側)とグリル(写真右側)、やってみました。グリルって言っても、レンジについている魚焼きで焼いたのですが。

結果はsign02

じゃーんnote

どっちもいいですupupup

って、そんな結論gawk

蒸すと、素材だけの淡泊な味。ソースが必須ですね。飽きちゃう。

グリルだと、外側ぱりっ内側じわって感じ。

野菜別に見ると、やはり、たまねぎはグリルがいいですね。意外に大根のグリルもいけupwardrightました。ニンジン、かぶは蒸すのほうがよかったかな。

ってわかりきったような実験しちゃいましたね。

西邨マユミさんのレシピ本にも、あな吉さんのレシピ本にも、ソースはよく出てくる。やっぱり、これはブレンダー買って、ソースつくりにも挑戦すべきかなあと思うこのごろでした。

お弁当

081211 いっしょうけんめい、ありものを詰めてお弁当にしてみました。

玄米おにぎり、梅干し

大根菜っ葉のふりかけ

豆腐チーズ

かぶの蒸し煮

蒸しやさい(ニンジン)

マクロビやっていくと、だんだんお弁当を持っていきたくなるものなんですねえ。自分が料理するのも信じられないけど、お弁当作るのも信じられないhappy02

水菜のサラダ

081214あな吉さんのゆるベジ10分レシピ」を読むと、板麩がよく出てくる。お肉の代わりにとっても便利だそうなので、さっそくGAIAお茶の水店で購入。

レシピを見ながら、「板麩と水菜のサラダ」をざっくり作ってみることに。ボリュームもありそうだし、水菜たっぷり食べれて、簡単だし。

板麩を熱湯で戻し、軽く水気を切って、レシピにある「万能たれ」で炒め、最後に水菜と混ぜ合わせるという簡単なもの。板麩が、豚のこま切れ肉のかわりっぽい。

レシピにある万能たれは、醤油にニンニクとショウガのすりおろしたものを混ぜたたれなのですが、にんにくもショウガも生がないし、マクロビオティックではにんにくをあまり使わないので、両方とも粉末のものを適当にぱらぱらと入れてみました。

でも適当がよくなかったみたい。味付けがちょっと濃くなってしまいました。

で、リベンジ。

081217 今度は、板麩でなく、油揚げで挑戦。でも板麩を油揚げに変えただけではつまらないから、ちょっとだけ変えて、ニンジンを追加。

油揚げを使ったので、ショウガの粉末と醤油だけの味付け。にんにくはマクロビ食になれてしまったわたしには、きつい感じなので、今回は抜きました。

結果は、味付けは、やはりこちらのほうがわたし好み。だけど板麩のほうが油揚げよりよかったかも。油揚げがわるいわけではないけど、だったら厚揚げがよかったかな。ちょっとボリュームのあるもののほうが、水菜とあわせてみるにはいいかなあと思いました。

でも、水菜のサラダ、いいですね。目にも気持ちいい。今度は胡麻ドレッシングかなにかとあわせるのもいいかなあlovely

あな吉さんのゆるベジ10分レシピ

10 マクロビの料理って結構調理時間が長い。でも仕事から帰ってきて、早く食べないと夕食が21時とか22時とか23時になってしまって、就寝3時間前に食べ終わらない。まだまだ手際が悪いとはいえ、毎日2時間もキッチンに立ってられない、少なくとも平日ははやく調理できるようにならねば!と思い始めたときに出会ったのがこの本「あな吉さんのゆるベジ10分レシピ」。

マクロビオティックとは書いてないけど、動物性のものを使わないレシピでマクロビって言っていいのでは、と思われたので購入。作り方も簡単っぽかったし。

わーいsmile これで10分で料理できる~sign03

って思ったのですが、この10分って火にかけてから、みたいね。野菜を洗ったり、切ったり、浸けたりする時間は入ってないみたい。それも手際よくできるプロの時間で、かな。とてもわたしには10分ではできそうもない。

でも、レシピの数がたくさんあって、バリエーションもあって、お弁当にも使えそうだし、なにより巻末には材料からレシピを逆引きできるのがうれしい。

これから少しずつ作ってみよriceball

Royal Garden Gafe ランチ

081212rgc09 外苑前駅すぐ、いちょう並木の入口に「Royal Garden Cafe」が12/8にオープン。目の前がいちょう並木で、テラスもあってめちゃくちゃ雰囲気がいい。ロケなんかにも使われそう。

081212rgc08 おひとりさまのわたしは、1階店内からテラスに向かって座るカウンター席。窓越しにいちょう並木を眺めるとこんな感じ。

場所柄、おとなりの商社の方も多いらしく、ビジネスマンのパワーランチ風景も見られ、ほかにスーツ姿のおひとりさま、OLのグループ、子供つれのママさんたち、中年男性と若い女性のあやしげカップルなどなど、お客様見ていても楽しい。

ちなみに、2階もあり。

081212rgc06

081212rgc05 席には、オリーブオイルが置いてあり、好きなだけ使えます。自家製パンにたっぷりつけていただきました。気分いいですねえ~。

ところで、このお店はオーガニックにこだわっていて、ヴィーガンメニューがあるということで来たんだけど、ランチにはないそうな。がっくり。despair でもせっかくだから、オーガニックパスタランチをいただくことに。

ちなみに、パスタのほかは、ライスボウルやサンドウィッチ、メインディッシュなど、ランチは950円から。ライスとサンドウィッチ以外には、自家製パンがつく。

081212rgc01081212rgc02081212rgc03 本日のオーガニックパスタは、3種の有機トマトのアーリオオーリオ。アーリオオーリオってどういうものか全然わからないけど、出てきたのはぺぺロンチーノタイプのものでした。サラダ、ドリンク、パン付きで980円。

わたしは、本日のデザート、パンプティング200円を追加オーダー。

いやあ、パンまでしっかり食べたのでおなかいっぱい。コストパフォーマンスとお店の雰囲気からいって、お得です。

でもマクロビアン的には失敗。久しぶりにチーズとか卵を使ったものをいただいたのですが、マクロビを始める前のようにおいしいと思わなくなっていました。ディナーメニューにはヴィーガンメニューがあるそうなので、いつか夜に来てみたい。

マクロビオティックマルシェCafe 恵比寿

081101081102 マクロビオティックマルシェ恵比寿のカフェのスイーツ。料理実習クラスの前にちょっと腹ごしらえ。

ケーキcakeはちょっと物足りない~。もう少し大きいといいのになあ。穀物コーヒー豆乳ラテ、ほっこりします。なかなか穀物コーヒーのラテってないので、久しぶりにラテが飲めてうれしいcafe

カフェには久司道夫先生の本bookなどもあって、自由に読めるとのことで、ちょっと勉強しよっかなと思ったのですが、クラスメートに会い、おしゃべりに花tulipがさいてしまいました。

チャヤマクロビ日比谷シャンテ バランスデリプレート

081216m01081216m02081216m03 日比谷シャンテ地下2階にある「チャヤマクロビ カフェ」。

今回は、バランスデリプレート(1800円)にしました。穀物は玄米かパンが選べ、ショーケースにある本日のデリから4メニュー、デザート1点を選べるというもの。

わたしが選んだのは、ミックスビーンズ、

モロッコインゲンの塩マリネ、旬野菜のロースト、ひよこ豆のコロッケ。

デリは少しずつ味わえて幸せheart 自分ではこんなに何品も作るの大変だもんね。

081216m04_3 バランスプレートには本日のスープも付いてます。スープは、野菜がたっぷりで、とってもおいしかった。スープにも全然手を抜いていない感じがすごくいい。だから、バランスプレートって言うのかな。

デザートには、安納芋モンブランをチョイス。これもGOOD!チャヤマクロビのスイーツは本当においしい! 081216m05cake 手が込んでいて、自分では作れないなあ、お金を払う価値があるなあと思います。

ザ・プリンスパークタワー東京で全粒粉パン見っけ!

0812160108121602 ザ・プリンスパークタワー東京の1階にある「ブーランジュリートーキョー」に全粒粉のパンがありました。全粒粉のほかは、ショートニングと塩だけというシンプルなパンbread。おいしいです。味がある。食事パンとしてGOOD!

まあるくってかわいいnote

東京タワー50周年イルミネーション

081216 ザ・プリンス パークタワー東京の33Fのラウンジに行きました。東京タワーの50周年を記念したイルミネーション「ダイヤモンドヴェール」を見るために。

12/1~6、15~25という期間限定で、20~22時の2時間だけのイルミネーション。裾からTOPに向かって一段づつ色がグラデーションになっていて、とってもキレイ。「スペシャルレインボー」と名前がついているみたい。照明デザイナーの石井幹子氏が手掛けたそうです。

東京タワー、12月23日で50歳だそうです。年齢に関係なくキレイでいいな!

丸ビルのクリスマスツリー

08121403 0812140108121402丸ビルの1階には大きなクリスマスツリーxmasが。LEDのイルミネーションshineで色が変わるのだけど、自分の好きな色に選べて、そのツリーの前で記念写真が撮れるというイベント。

記念写真は、自分のデジカメを渡すとスタッフがシャッターを押してくれるというもの。

12/6~25までで、23日にはフィンランド公認のサンタクロースxmasが来てくれて、一緒に写真を撮ってもらえるらしい。トナカイさんxmasも来るのかなあ。

GAIAお茶の水店 しあわせ食堂のランチ

081218gaia01081218gaia02081218gaia04081218gaia03_2 今日から、お茶の水のGAIAで「しあわせ食堂」がオープン。月に数日しか食堂はやってないので、次の機会にはぜひ行ってみよう!と前から狙ってましたが、初日の今日、ランチ行くことができました(o^-^o)。

今日のメニューは、

野菜ごろごろカレー フライドオニオンと大根のパコラのせ、白菜サラダ、和ピクルス、味噌汁。これで800円。

わたしは、200円プラスして、キャロットケーキの豆腐クリームのせもつけちゃいました。

GAIAお茶の水店のブログによると、パコラとはインドの天ぷらだそうです。確かに、揚げ物だけど、ちょっと何かかわっているなあと思ったら、インドものだったんですね。衣がもちっとした感じでおいしかった。とくに大根は大根らしからぬ感じがして、新鮮でした。

白菜サラダ、和ピクルスは非常に薄味。塩気もほとんどないです。

味噌汁はどーんと大きくて、なんだかうれしい。わかめとお豆腐。

玄米、おいしかった。べちゃっタイプではなく、わりと一粒一粒立っている感じで、粒は小さいけど、お米の甘味が感じられました。ちなみに玄米、3杯までおかわりOKだとか。すごい、太っ腹。おかわりしたくても、おなかいっぱいで食べれなかったけど。

「農家さんからのもらいものです」と、テーブルにそのまま置かれたオレンジはおまけらしい。ひとつ目の写真に写っているレモンのくし切りみたいなものが、それです。

キャロットケーキもおいしかった。豆腐クリームもけっこう濃厚な味でとても豆腐とは知らなければ気づかないのでは。

食堂らしく、雰囲気はかなーりカジュアル。店内入る前にお代を払って、靴を脱いで入ります。店内には本や雑誌が置いてあって、自由に読めます。

わたしは、マドンナのプライベートシェフとして有名な西邨マユミさんの「ハッピー・プチマクロ 上手にデトックスして美しいカラダをつくる生き方」を一気読み。マクロビオティックの基本をやさしくわかりやすく説いた本でした。巻末についているお手軽レシピは簡単でよかったです。

でも、この本に一番教えられたあ!happy02と思ったのは、「口」について。

口から入る食物が自分の体を作るのだから、いいものを摂りたいとようやく最近本気で思うようになったのですが、マユミ氏は、口から入るものが大事なように、口から出るもの(=言葉)についても気をつけなければいけないと。

確かに!入るほうばっかり考えてて、出るほうは軽んじていました。これから、心して出るほうも気をつけたいものです。

ズッキーニのピリ辛炒め

Image022 ブラウンフィールズの収穫祭のときに、ズッキーニの試食でいただいたものを真似して、輪切りにしたズッキーニをオリーブオイルと玄米と唐辛子で炒めました。

さっぱりだけど、ちょっとピリ辛でおいしいgood

野菜たくさんさっぱりスープ

Image004 あるもの野菜で作ったスープ。玉ねぎ、白菜、コーン、ズッキーニ、ねぎ。味付けは塩だけ。メインディッシュの味が強いときには、こんなスープをつけたくなります。

がんもと豆腐とあらめの煮物

Image023 おいしそうながんもが入手できたので、ほっくりと煮物にしたいなと思い、あるもので作ってみました。がんも、お豆腐、あらめ、ネギ、玉こんにゃく。

うーん、こうやって盛りつけてもみると、色見に偏りが。料理するときには出来上がりの絵を描きながら食材をそろえないといかんですね。

大根の菜っ葉のふりかけ

Image033 大根の葉っぱの部分を刻み、かるくスチームソテーした後に醤油で味付け。最後に乾煎りしたごまとあわせてできあがり。めっちゃ簡単。

これだけでごはんがバクバクいけます!

ところで、胡麻を乾煎りするってマクロビオティックの調理実習でよく出てくるんだけど、個人的には面倒くさい。そのままでいいじゃないのー!炒れたってタイミングもわからないし、と思ってました。

先生に炒れたって状態はどうやって見分けたらいいのかを聞いたら、炒れると胡麻一粒一粒がふっくらとしてくる、とのこと。

えーhappy02 こんな小さい胡麻粒にそんな違いわからないよー。と、またしてもわたしは思ったのですが、実際やってみると、これがわかるんです!平べったかった胡麻粒がまあるく膨らんでくる。このまあるくなってくる様子を見ると、なんだか胡麻粒がかわいく思えてくるのだから、不思議。そして、炒れるにつれて香ばしい香りがしてくるんです!

小さいことだけど、手間ひまかけるだけの差異はあるんですね。って滅多にやらないけどbleah

かぶの蒸し煮

Image034 料理クラスBasicIIの第三回で「野菜の蒸し煮」を習ったとき、先生がひとつの食材の中にも陰と陽があって、この蒸し煮みたいに葉っぱも一緒に調理してしまうことで、陰陽のバランスを1メニューの中でとってしまえる、と説明してくださった。

その説明にへえー、なるほどと思ったので、簡単だしぜひ作ってみたいなあと思っていたが、これこそ素材の良さがおいしさになるだろうと思い、今まで実現できていなかった。有機の新鮮なかぶを買うことができたので、さっそく作ってみることに。

お鍋に本当にちょっとの水とかぶだけ入れて、蓋をしてやわらかくする。塩、醤油を加え、さらに火にかけた後、葉っぱの部分をかぶの実の上に重ね、さらに5分。

おしょうゆもほんとうに少しだけにしたのだけど、火にかけているお鍋から、かぶの甘ーい匂いが漂ってくる。かぶってこんなに甘いにおいだったんだっけ?と思うほど。気づけば、かぶは味がない水っぽい野菜、程度の認識でいた。ほんと、調理中のにおいがこんなに幸せな気分にさせてくれるとは!

出来上がりもかぶの甘さがおいしい。いやあ、たまらないlovely

ママンテラス東京 青山

Image026Image027 Image028 外苑前駅すぐそばの「ママンテラス」のランチ。

ママンプレートB 1200円。主菜にベジミートハンンバーグ、副菜が切干大根と豆のブイヨン煮。それに、サラダ、香の物、玄米ごはん(ごま塩)、お味噌汁。

さらに、セットドリンク&本日のスイーツ 500円をプラスしました。本日のスイーツは3種あったのですが、抹茶スポンジに小豆という和風ケーキにしました。

ベジミートハンバーグは、ねっちょりとやわらかく歯ごたえがあまりないので、歯茎の衰えを感じるシニア向けかなあと思える。レンコンとか雑穀などを入れて歯ごたえを出したらいいのになあ、と偉そうに思ってしまった。

でもどれもおいしかったです。ちょくちょく通いたい。

13時すぎに入ったのですが、お客さんはベビーカーママさんグループと、おひとりさまの女性数人、外人男性2人組、男女の2人組でした。いずれも、ランチだからここでいいかって適当に来たのではなく、ここを目当てに来たという人たちばかりと感じました。お店の雰囲気は場所柄、とてもいい感じです。

マクロビオティック料理実習

BasicII最後の調理実習。

野菜パエリア
シーフードパエリア
かぶのポタージュ
グリル野菜バルサミコ味噌ソース
梅酢ラディッシュ
豆腐チーズケーキ
ブルーベリーソース

マクロビオティック料理実習

シーフードパエリア↓。サフランで黄色くしてます。貝はムール貝ではなく、ハマグリ。でもパカッと貝が開いていると、まさにパエリアという感じ。
マクロビオティック料理実習

シーフードパエリアを各自のお皿に盛ったところ↓。シーフードは、ハマグリのほかには白身のお魚。あとの具は野菜。
マクロビオティック料理実習

かぶのポタージュ↓。結構塩を入れないと、しっかりと味がつきません。
マクロビオティック料理実習

グリル野菜バルサミコ味噌ソース↓。バルサミコ味噌ソース、いいです!使えそうです!
マクロビオティック料理実習

豆腐チーズケーキ ブルーベリーソースかけ↓。作る手間はあまりないので失敗はなさそうですが、フードプロセッサーがないとできないですねえ。
マクロビオティック料理実習

玄米くらべ

0809170208091701 マクロビオティックを始めて、おいしい玄米が食べたいと思うようになったのですが、近所にはオーガニックの玄米って売ってない。そこでネットでいろいろ調べてみたら、どうも玄米で食べるのには、ミルキークイーンという品種がいいらしい。冷めてからもおいしいと、あちこちで書かれている。

そこで買ってみました。昨年産のミルキークイーン「じねん米」という名前のものの玄米。5kgで3800円(送料込で)くらい。(あ、これ、買ったのは2008年8月下旬、届いたのは9月なので、3か月ほど前の話なのですが、何タイプか玄米を試してみて書こうと思ったのです。)

まず、このミルキークイーンが届いてびっくりしたのが、梱包を開けているときにすでに甘い玄米のにおいがしてくるんです。お米を研ごうと米びつを開ける度にまた甘いにおい、浸水してても甘いにおい、炊いているときにも甘ーいにおい。もちろん、炊きあがっても甘いにおいwink たまらないですheart02

冷めてもおいしいっていうのも本当でした。もちろん、温めなおしたほうがおいしくて、暖めなおすと炊きあがりと同じかそれ以上にまたおいしいんです。すごーい。お米の甘さがすごく強調されている品種なのかなあ。

081002081001

そして、次に買ったのが、新米のコシヒカリの玄米。でも今回はちょっとケチって5kgで3000円(送料込みで)未満のものにしちゃいました。

こちらはにおいについては特筆すべきことがありませんでした。

冷めたら、ミルキークイーンにくらべ、おいしくないです。蒸す方法で温めなおしたら、炊きあがりと同様においしかったです。なので、ランチ用におにぎりにして持って行っても、ミルキークイーンのほうがおいしくいただけました。

これは、品種の違いではなく、購入価格に約1000円の差があったという点から、ランクが違うのかも、と推測。価格と味がちゃんとバランスがとれているってことなのかなあ。

081031vs_2 そして左のお米の写真、上がミルキークイーンで、下がコシヒカリ。こうやって比べてみると、見た目の違いもわかるけど、素人には区別つかないですね。

よく、甘いスイカの見分け方とか、新鮮な魚の見分け方とかありますが、玄米ってあるんだろうか。まあ、見分け方があったとしても、今やお米やさんに行って、お米粒を見比べながら買い物するわけではないので、役に立たない知識かもしれませんね。

今回のミルキークイーンもコシヒカリも楽天で購入。ネットで買うときって掲載サイトの情報からしか判断できないから、一種賭けみたいなものかも。

081102_2081104

3つ目の玄米は、ブラウンズフィールズの収穫祭で出店していた千葉県の猪野尾さんのお米。とても持って帰れなので、3合だけいただきました。新米。500円だったかな。5kgを3200円(送料別)で分けてくれると仰っていました。

お米と一緒にきれいな唐辛子もつけてくれました。

これがおいしかったー。品種が何だったか忘れちゃったんだけど、ミルキークイーンではなかったです、確か、やはりコシヒカリとかだったような。

冷めてもおいしいですが、ミルキークイーンのような強い甘さはではないです。でも美味しかった。

ということで、ここまでの感想は、甘い味がお好みであればミルキークイーン。冷めて食べるriceball機会も多ければ、これもミルキークイーンがおすすめ!

あまり甘いのがお好きでない場合は、コシヒカリでもよいと思いますが、冷めたら蒸し直すのがベター。

ほかの品種はどうなんだろうなあ。いろいろ違いがあるのかな。それから、価格もやはりひとつの目安だと思いました。

柿のスイートスチーム

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立派な柿をいただきました。そのまま生でいただきたいところですが、マクロビオティックでは果物は火を通すのが原則らしい。できたらこの柿の立派なお姿を生かしたいなあと思い、パトリシオ先生のスイーツ本「卵も牛乳も白砂糖も使わない パトリシオのハッピー・マクロビオティック・スイーツ」のなかにあった、桃をまるごと蒸すレシピを柿にして試してみることに。それって無謀なのかなあと思いつつ。

材料にあった甜菜糖は大匙8とあったので、さすがにそれは多いと思い、小さじ5に。葛粉と塩と混ぜて柿にふりかけ、蒸しました。きっと蒸している途中で皮が割れてしまうのではとおもったので、あらかじめ切り目を入れておいたのですが、蒸し上がったときには、切れ目が割れた感じに。

シロップにレモン汁を加え、全体にかけ、冷ましていただきました。

味は、、、甘すぎ~coldsweats01 甜菜糖なしで、柿だけの甘さだけで十分だったのかも。でも蒸すという調理方法があわないわけではありませんでした。果物を蒸すなんて発想なかったので、新鮮です。

いい素材をもらっても、どう調理していいかわからないなんて、宝の持ち腐れみたい。まだまだなあ。とにかく作っていくしかないですね!

漢方ミュージアムの薬膳カレー

Image007 マクロビオティック的にはレトルトカレーはNGなのだけど、品川の漢方ミュージアムに行った時に、薬膳カレーのレトルトが200円というお安さだったので、買ってしまった。

薬膳カレーが家で食べれるなんていいじゃない? それにレトルトって料理する時間がないくらいおなか空いて帰ってきたときに助かるのですよね。、、、と自分に言い訳。

カレーには写真で見たとおり、ごろっとした具がない。かなり液状。お味は辛いっ!かなりからあーいhappy02 辛くてたべられなーい。

と思ったのですが、おなかが空いていたので完食coldsweats01 という状況なので、「めちゃめちゃおいしー!」とは思えなかった。完食してから気づいたのですが、もしかしたら最近はだいぶマクロビ食にしていて刺激のあるものを食べていないから、自分の味覚が変わってて、辛く感じるだけなのかも。

それにしても玄米とカレー、やっぱりあわないと思う。カレーには白米とかサフランライスとかのほうがいいですね。

赤ほうれんそうの胡麻和え

Image006 赤ほうれん草をさっと茹でて、お醤油と梅酢と胡麻で和えました。さっぱりしているけど、普通のホウレンソウより赤ホウレンソウのほうが、主張した味のような気がしました。

テンペサンドイッチ

Image005 お弁当にテンペサンドイッチを作りました。前回作ったときの反省から、テンペは半分にスライスして、タレがよく浸み込むように、食べやすいようにしました。

天然酵母の玄米パンが冷凍してあったので、焼いてサンドしました。だけど、水分が飛んでしまっていて、食べるが大変だった。冷凍保存の仕方が悪かったのか、焼く方法が悪かったのか、はたまたそういうものなのか。なぞ。

マクロビオティック料理実習 ベーシックⅡの六回目

今回の実習で作ったメニュー一式↓。

マクロビオティック料理実習

玄米まぜごはん↓。炊きあがった玄米に、たくあん、しいたけ、油揚げ、にんじん、きぬさやを混ぜる。紅ショウガときぬさやの色がなんとも食欲をそそる。
マクロビオティック料理実習

ひよこ豆のシチュー↓。ひよこ豆とカリフラワー、長いもを煮込むシンプルなものなので、味も淡白。カレー味とかつけたらいいかなあ。
マクロビオティック料理実習

梅ごぼう↓。ごぼうを30分火にかけて梅としょうゆを和えるだけのシンプルなものだけど、30分煮ている間、焦げないようにときどきお鍋をチェックしなければならないので、割と手間がかかる一品。
マクロビオティック料理実習

カボチャのポタージュ↓。かぼちゃのほか、玉ねぎ、セロリ、長いもなどが入っていて、だし汁で煮込んだ後、フードプロセッサーでなめらかにし、豆乳を加え、好みの濃度に調整する。
マクロビオティック料理実習

海苔の佃煮↓。焼き海苔を溶かして、醤油と米飴であじをつけるもの。よくある市販品のものより、やはり自然な感じがしていい。
マクロビオティック料理実習

シリアルバー↓。オートミール、かぼちゃの種、ごまなどの材料をフライパンで軽く炒った後、米飴と甜菜糖を加え、絡ませる。玄米パフを最後に加え、バットに流し、固める。常温であっという間に固まる。食べると思ったよりもかなりかみごたえがあるので、おやつにはいいかも。
マクロビオティック料理実習

ミエルドーナツ miel

Image002 銀座でなにやらおしゃれなドーナッツ屋さんを見かけた。マクロビアンとしてはNGなのだが、ドーナツ流行りのこのご時世、ちょうどお昼ごはんも食べてなくてグーグーだったので、試してみることにした。

miel(ミエル)ドーナツ」というらしい。ショップに喫茶が併設されていて、喫茶はホワイトベースの開放的な雰囲気で、ちょっとお茶したくなる感じ。

ショップでは、プレーン、ココア、シナモン、きなこ、ラムレーズン、焼きいも、抹茶あずきといったラインナップがお洒落にディスプレイしてあって、どれにしようかと迷ったのだが、喫茶スペースではプレーンしかいただけないとのこと。

喫茶でドリンクをオーダーすると、サービスとしてプレーンドーナツが付いてくる。ほかに、ドーナツとアイスやケーキなどスイーツを組み合わせたメニューがある。スイーツメニューは砂糖をしっかり使っているだろうから、最小限になるようドリンクだけオーダー。

コーヒーにプレーンドーナツひとつ、というオーダーだからすぐに運ばれてくるかと思いきや、なかなかこない。やっと来たと思ったら、コーヒーだけ。コーヒーが冷めてしまうのではと心配し始めたころ、ドーナツが来た。

どうやら店内では揚げたてのドーナツをサーブするため、待たせる仕組みになっているようだ。それならそうと「店内のイートインでは揚げたてのドーナツがいただけますよ」と、うたい文句にしてしまえばいいのに。

で、ドーナツだけど、形がきれいに円形。型を使っているようだ。これってキレイで管理しやすいと思うけどなんだか味気ない気がする。ドーナツってもっと庶民的で、ひとつひとつ人の手で揚げた不格好さが温もりを感じてしまうおやつだと思うので、ちょっと拍子抜け。

味はすっごく軽い。サクッという感じ。ラインナップが王道だけどドーナツとしてはちょっとユニークなので、お持たせにいいかな。

手作り干し柿

Image790 マクロビオティックのクラスメートがくれました。ご自宅で干したようで、紐つき。ちゃんと枝までついていて、なんともかわいい。

触るとぷにょっとしている。市販の干し柿のように、カラカラで平べったくない。どうやら水分がまだあって、中はふっくらしているよう。

かぶりつくとそのとおり! 柿の繊維が房ごとにずるっと取れて、甘みと一緒に口に入ってくる。

正直、干し柿って子どものころから嫌いだったけど、これはおいしい。自然の甘味が太陽のエネルギーで凝縮されたんだなあ。と思うと、自然のエネルギーを戴いていると思えた。ああ、これが自然の恵みに感謝なのね。

アローマ(全粒粉)

Image884 品川にある漢方ミュージアムで購入したクッキー「アローマ(全粒粉)」。

アローマ「本物の良い材料だけをココロをこめて」

とパッケージに書いてある。

砂糖を使用せず、粉末還元麦芽糖水飴100%だそう。甘さが一般的なクッキーと違うので、いわゆるクッキーと思って食べるとがっくりする。

でも、仕事中におなかがすいたときに何か食べるものが欲しいんですってとき、毎日のようにあるんですよね。

フラワーレメディ

Image780

マクロビオティックを始めて、自然療法やスピリチュアルな分野にぐんぐんと好奇心のアンテナが。

フラワーレメディの体験セミナーに行って、もらってきたのがこの写真。自分の症状から選んだ7つのエッセンスが入ったレメディが青いボトル。毎日適量をいただくと、症状が改善されるはず。

小さいボトルのほうは、レスキューレメディ。なにかあったときに口にすると、症状が緩和するそう。マルチに使えるみたいだけど、そういうときにレメディを思い出すかが自分にはまず課題かも。

でも、何かしら変化を感じるかなあと楽しみ。

蒸し餃子

蒸し餃子
せいろを使って餃子を蒸しました。皮がモチモチっとして、焼いたり揚げたり温めたりでは味わえない食感!うま〜o(^-^)o

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